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映画10選
1.サタンタンゴ
2.ニーチェの馬
3.象は静かに座っている
4.サクリファイス
5.お嬢さん
6ヘレディタリー
7.幸福なラザロ
8.怒り
9.西鶴一代女
10.快楽の漸進的横滑り— 八代 (@CreaMethuselah) April 22, 2020
■【●木下昌明の映画の部屋 第258回 行き場を失う中国庶民のいまを描く〜フー・ボー監督『象は静かに座っている』】(https://t.co/uQSIEPAhIj)/《フーは『ニーチェの馬』で知られるハンガリーの鬼才タル・ベーラを師と仰ぎ、29歳でこの映画を完成させた。ベルリン国際映画祭で最優秀新人監督賞…》
— AS (@ActSludge) November 5, 2019
例えばですよ、#タル・ベーラ『サタンタンゴ』とか、#フー・ボー『象は静かに座っている』とかやたら長い映画を配給したのは、#ビターズ・エンド さんですよ!とかね。名前くらいなら自分でも知っているけど、他にどんな映画を配給しているのかは教えて欲しい。調べるのにも限界が。#ミニシアターと私
— ピクルス(「宇宙飛行士ピクルス物語」より) (@TwitBrianTwitt) April 20, 2020
#映画絵はがき4枚セット
配給:ビターズ・エンド
日本に3時間以上の作品が入ってくるのはビターズ・エンドのおかげ。
昨年は『サタンタンゴ』、『象は静かに座っている』、『読まれなかった小説』を配給しました。今年は『在りし日の歌』が来日。
尚『パラサイト 半地下の家族』の配給でもある。 pic.twitter.com/RXlm7VPbaS
— che bunbun@ 映画の伝道師 (@routemopsy) April 19, 2020
「象は静かに座っている」
4時間、案外短かった。デビュー作にして遺作という衝撃。映画のような生きづらさを感じていたのかなー。
結局どこに行っても同じ。そこのみにて光り輝く、しかないのかも。 pic.twitter.com/59Uaez5bWJ
— ayumyyying (@ayumyyying) December 3, 2019
昨年の年末に『象は静かに座っている』っていう映画を近くの映画で上映していて観たかったけど、インフルに感染し、観られず…😵観たかった…💦💦
— masako (@masako10090072) April 18, 2020
まあこんなこと今更気づくなんて、うかつだなーと思うわけですが、ピントがあっていなくても、俳優の演技は続いているわけです。『象は静かに座っている』を経て、『殺さない彼と死なない彼女』でそのことのおそろしさ、豊饒さに思い至りました俺
— pulpo ficción (@m_homma) December 5, 2019
『象は静かに座っている』https://t.co/0fb8LQH4BP
— おしざわあきら (@sakanako) April 16, 2020
「象は静かに座っている」。そろそろDVD化してほしい所存である
— オボン丸ザンナ (@tekkamakinano1) April 14, 2020
映画レビューを投稿しました。
「象は静かに座っている」 – 今のところ2020年劇場鑑賞中最高作。 https://t.co/IavRMZeRm1 #KINENOTE #キネマ旬報 #映画— ohmamex (@ohmamex) April 13, 2020