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[映画短評]『人生、ただいま修行中』理想と現実の狭間で、あなたも私も修行中/相馬 学 https://t.co/U78GxqXDh8
— シネマトゥデイ (@cinematoday) November 12, 2019
『人生、ただいま修行中!』。
ニコラ·フィルベール監督作品は、まだ『音のない世界で』しか見ていないけれど、柔らかな視線で描かれる人々の表情が好き。
今回、監督がその眼差しを向けるのは、看護学校の生徒達。歳も男女も背景もいろいろな彼らが学校で、実習で、様々なことを学び成長していく姿。— うりきち (@HjPfLGraRNkNJYM) November 13, 2019
新宿武蔵野館で「人生、ただいま修行中」
— mm_pon (@mm_pon) November 13, 2019
看護学校ということもあって出てくる学生の年齢に幅があるのも良い。フランスが移民の国であることも分かるし、フランスに限らず、様々な人が集まる病院では言葉の問題、通訳が出来る人材の確保が課題なのだろうな。>『人生、ただいま修行中』
— wakky (@wakky55) November 13, 2019
そして第3章。死に立ち会ったことや実習先での人間関係、患者との距離、それぞれが経験したことに対する学生達の思い。当たり前のことなのだけど一人ひとり皆違う。学生の話を聞く教師も様々で本当に面白かった。>『人生、ただいま修行中』
— wakky (@wakky55) November 13, 2019
冒頭、学生達が手を洗浄しているところから楽しくて好きになった。同じ「上手くいかない」でも学校の授業と患者を相手にする実習ではその不安も焦りも全然違う。どこかふわふわと愉しそうだった第1章と第2章では不安、緊張感が比べ物にならないということが分かる。>『人生、ただいま修行中』
— wakky (@wakky55) November 13, 2019
『人生、ただいま修行中』観た。フランス、パリ郊外にある看護学校の学生に密着したドキュメンタリー。第1章で学校の授業、第2章で病院での実習の様子を映し出し、報告/面談の場を撮った第3章で実習を終えたばかりの学生が溢れんばかりの思いを語る、という構成が良い。めちゃくちゃ面白かったです。 pic.twitter.com/gPAUTOrq4x
— wakky (@wakky55) November 13, 2019
🎬『人生、ただいま修行中』
🌈全国に拡がります✨😊✅11/23(土)京都 伏見ミリオン、福岡 KBCシネマ
✅11/29(金)宮城 チネ・ラヴィータ
✅12/6(金)京都 MOVIX京都、大阪 テアトル梅田
✅12/13(金)兵庫 シネ・リーブル神戸ぜひお近くの劇場に足をお運びください👍https://t.co/ML72ixnuv1 pic.twitter.com/tVnvNPDu09
— ロングライド|映画配給 (@longride_movie) November 13, 2019
人生、ただいま修行中も!
— のぞみ (@sratsylenol) November 13, 2019
[11月1日公開] 仏映画界の巨匠ニコラ・フィリベールの新作『人生、ただいま修行中』 │ #ブルータスのウェブ https://t.co/mE5R9JZAv5 #BRUTUS
— muu (@maron2019) November 13, 2019
看護師の卵たちの自分探しを追った5か月間…最新作『人生、ただいま修行中』ニコラ・フィリベール監督 (ヨミドクター(読売新聞)) https://t.co/59wGDknaUy #linenews
— シトロン (@lovecitronsoda) November 13, 2019